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中小企業のAI・IT顧問と業務システム開発

仕事のめんどうを、
使いやすい仕組みに。

紙やExcelで回してきた仕事を、自社に合う仕組みへ。
相談から、社員が使うところまで支えます。

「うちでもAIを使える?」という相談からで大丈夫です。

SERVICE STORY 動画でわかる、B.I.Y
いつもの仕事に、新しい可能性を。再生すると音声が流れます。
SCROLL TO EXPLORE

5年間顧問として現場の業務改善を支援

Excel・マクロ・仕事の仕組み作りから、AIを活用した開発へ。

建設・建築・倉庫・卸など、紙や電話で回る現場に向き合ってきました。業種を問わずご相談いただけます。

二つのサービス

相談からでも。
作りたいものからでも。

何から始めるか迷っている方も、開発したいものがある方も、ご相談いただけます。

自社の仕事に合う仕組みを作りたい

業務システム開発

在庫・受発注・日報など、現場に合うシステムを開発。導入後の運用・改善も含めて支援します。

  • 業務に合わせた画面・機能の設計と開発
  • データ移行・操作説明・導入支援
  • 導入後の保守・継続した改善

初期 30万円〜+月額5万円〜 / 税別

最低契約期間12か月。初期費用+月額12か月分は90万円〜(税別)。開発だけのご相談も承ります。

開発の内容・料金を見る

会社のAI・ITを継続して相談したい

顧問・ITサポート

何を変えるかの相談から、Excelの改善、ツール選び、社員への説明まで。日々の業務改善を支えます。

  • AI・ITの相談と改善の優先順位づけ
  • Excel・マクロ・市販ソフトの活用支援
  • 社員への使い方の説明・日々の相談

月額 5〜15万円税別

原則6か月〜。作業量・対応範囲はプランにより異なります。

顧問の内容・支援範囲を見る

社員向けのAI活用教育なども対応しています。サービス一覧を見る

こんな仕事から

毎日の「手間」を、
そのまま聞かせてください。

難しい言葉にしなくて大丈夫。
いつもの仕事の中に、
見直せることがあるかもしれません。

パソコンで仕事に取り組む人たちとロボットのアニメーションイラスト
サービス紹介動画より / イメージ
これまでの仕事

顧問の相談から生まれた、
現場のための仕組み。

Excelやマクロによる売上管理・集計、仕事の進め方の見直し。
その積み重ねをもとに、業務システムも開発しています。

建築業 / 工程表・受発注

工程表から発注書・請求書まで。
協力会社とも共有できる仕組み。

工程表受発注協力会社

工程表の管理と、発注書から請求書までの受発注機能を持つ業務管理システムを開発。パートナー企業との共有機能も備えています。

現場・事務 / 日報・FAX

手書き日報やFAXの内容を、
読み取ってExcelへ。

日報・FAX読み取りExcel

AIで手書き日報を読み取り、Excelに出力するシステムや、FAXを自動で読み取ってExcelに出力するシステムを開発しています。

読み取り結果の確認方法も含め、書類や業務に合わせて設計します。

開発実績の一部を図解しています。実際の画面ではありません。守秘義務のため社名や実際の画面は掲載していません。

B.I.Yの支援の進め方

作って終わりにせず、
使うところまで。

便利な仕組みも、現場で使われてこそ。今の仕事を理解し、無理なく始められる方法を選び、使い始めてからの困りごとまで支えます。

B.I.Yについて
人とロボットが一緒に仕事の仕組みを整えるアニメーションイラスト
サービス紹介動画より / イメージ
  1. 今の仕事を、一緒に整理する

    使っている帳票やExcel、手間がかかる作業を確認。難しい言葉や仕様書は必要ありません。

  2. 仕事に合う方法で、仕組みを整える

    Excelの改善、市販ソフト、AIの活用、個別開発。費用と使いやすさを踏まえて選びます。

  3. 社員に説明し、使い始めた後も支える

    操作説明、使いにくい箇所の確認、導入後の質問への対応まで。支援の範囲は契約時に明確にします。

相談する前に

よくあるご質問

何を頼むか決まっていなくても相談できますか?

はい。「毎月の集計を楽にしたい」「うちでもAIを使える?」など、いつもの言葉でお聞かせください。今の仕事を伺い、取り組むことから一緒に整理します。

今のExcelを使い続けることもできますか?

はい。Excelを整える方法や市販ソフトの活用も含めて検討します。すべてを新しいシステムに置き換える前提ではありません。

開発を頼むには、顧問契約も必要ですか?

顧問契約は必須ではありません。作りたいものがある場合は、開発から直接ご相談いただけます。顧問と開発を組み合わせる場合は、それぞれの支援範囲と合計費用をご案内します。

まずは、仕事の悩みを一つ。

「これ、楽にできる?」を
LINEで聞いてください。

AIやシステムに詳しくなくても大丈夫です。
いつもの仕事について、そのままお聞かせください。

最初のメッセージは、こんな一言で。

日報をExcelに打ち直す作業を、
楽にできないか相談したいです。

LINEで仕事の悩みを相談する

友だち追加後、トーク画面から一通お送りください。

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